フラッシュモブ情報総合サイトです。様々な角度からフラッシュモブについて調べてみました。実際の費用や、人生一回?二回?の集め難いフラッシュモブの口コミも集めています。是非参考にしてみてください。

比較する為に各社に問い合わせをしてみた 

young asian woman in the kitchen

プロポーズや結婚式の二次会を特別な演出で盛り上げたいなら、フラッシュモブ会社がオススメです。今やその人気は定番化し、代行会社も右肩上がりに増えています。ここでは、実際に話題の代行会社に電話をし、その内容について結果をご紹介していきましょう。

 

*電話対応でわかること

インターネットや口コミなどでコレ!と気になるフラッシュモブ会社があれば、問い合わせの電話をしてみましょう。みんなが口を揃えてココはいい!と太鼓判を押す様なフラッシュモブ会社でも自分との相性が必ずしも合うかどうかわかりません。電話での応対は、顔が見えないやりとりだけに、話の腰をおらない相槌とリズムが大事なポイント。ほんの少しの差のようですが、実はコレで相手への印象は大きく変わってきます。また、電話応対の態度だけでなく、価格とプランについてきちんと順序立ててわかりやすく説明できるかどうかも重要ですね。フラッシュモブ会社によってはネットで価格を公表しているところもあれば、そうでない場合もあります。見積もりをわかりやすく説明し、演出内容はどういったものがあるかなど予算と合わせながら話を進めてくれるところが安心と言えるでしょう。

 

*フラッシュモブ会社に実際に電話をしてみましょう

SuprizeLabo(サプライズラボ)

歌手のAIさんもオススメするサプライズラボ。まずはメールで問い合わせてみたところ、返信も速く、とてもわかりやすい内容で丁寧な言い回しのメールが返ってきました。次に電話で問い合わせてみました。こちらの相談に対して「その場合はこの方がいいのでは?」とその都度提案をしてくれましたし、料金もこちらの予算を聞いてそれ以上かからないように親身になって相談してくれました。

EmotionRise(エモーションライズ) 

こちらのファッションモブ代行会社は、フリーダイヤルで携帯電話から気軽にどこからでもかけられるのが魅力です。月曜日が定休日で、土日もつながりにくいことから、月曜以外の平日10:00〜20:00の間にかけるようにしましょう。実施までの流れを大まかに説明してくれ、スペシャルプランなどもわかりやすく教えてくれます。

AT SURPRISE JAPAN (アットサプライズジャパン)

電話だけでなく、メールでの問い合わせもあります。忙しくなかなか日中に電話をかけられないならメールから気になる点について質問してみても良いでしょう。本番当日まで3週間以上の日数が基本的に必要なことや、申し込みから本番までの日程プランをわかりやすく説明してくれます。またダンスが苦手な人にはダンスの先生がきちんと教えてくれるなどの詳細もアドバイスしてもらえるでしょう。

 

*知らなかった!参加には練習が必要?

フラッシュモブを使うなら演出はスマートにこなしたいもの。ダンスが決まらなかったり、間の取り方がイマイチだったりすれば、忘年会の余興の様になってしまいます。しかし、これをプロに頼めば、段取りをなどのプランニングをしてくれるため、決行当日はビシッと決まるでしょう。たとえば、結婚式の司会者が実はラッパーだったり、ウェイターが華麗に踊り出すなど、ありえないシチュエーションが依頼人のターゲットや周りの人をびっくりさせ、心をグッと掴んでくれるものです。企画から演出までストーリー展開はすべてフラッシュモブ会社に頼むこともできます。またそれ以外にも、依頼人自らストーリー作りに参加すれば、さらに感動的なパフォーマンスができるでしょう。普段からキレのあるダンスが踊れる人はなかなかいないので、より良いパフォーマンスをするためには練習が必要です。動画などである程度練習をつんでから、みんなで集まってリハーサルしましょう。本番通りの流れに沿って何回か練習を積むことで、人生のワンシーンを完璧に飾ることができます。

 

まとめ

フラッシュモブのコレ!と思った候補会社に実際電話をして、その応対を見てみましょう。フラッシュモブ会社に依頼するなら、パフォーマンスの内容や見積もりをわかりやすく説明してくれるところが安心のポイント。ネット上では価格がわかり辛いところもあるので、電話での問い合わせでその点を明確にしましょう。

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